• No : 2170
  • 公開日時 : 2021/06/30 15:20
  • 更新日時 : 2025/07/08 16:32
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金額によって3Dセキュア認証する/しないの使い分けはできますか

一定金額以上の場合は3Dセキュア認証をするといった仕様にしたいです。
金額によって3Dセキュア認証する/しないを使い分けることは可能でしょうか。
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回答

通常のAPI連携・トークン決済サービスで3Dセキュア認証する場合、3Dセキュア認証する場合としない場合で接続先URLが異なります。
事業者側で金額によって接続先URLを投げ分けていただくことで3Dセキュア認証する/しないを使い分けることが可能です。
ただし、三者間画面サービスの場合は接続先URLが一つのため、使い分けができませんのでご注意ください。