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三者間画面サービス(リンク型画面決済)のリトライ回数を教えてください
三者間画面サービス(リンク型画面決済)では、カード番号・有効期限・認証項目のチェックを行い、 オーソリエラーや有効期限誤り等の場合、三者間画面上で3回までリトライ可能です。(4回入力可能) リトライ回数をオーバーした場合は、事業者側のサイトに遷移します。 詳細表示
認証アシスト判定結果オプション機能について、リンク型決済では有効、トークン決済では無効にするという使い分けは可能ですか
可能です。 リンク型決済は認証アシストを利用する場合、認証アシスト判定結果オプション機能の利用が必須となります。 トークン決済は、管理画面より認証アシスト判定結果オプション機能の利用設定が可能です。 詳細表示
リンク型決済画面の確認画面内「購入」ボタンの名称は変更できますか
変更できません。 詳細表示
三者間画面サービス(リンク型画面決済)で、応答のログが表示されません
会員新規登録画面・カード決済Master電文画面が表示された状態からカード登録を行わずにそのまま画面を閉じることによって、応答のログが表示されない事象が発生します。 詳細表示
メールリンク決済のメールを再送・再編集した場合は別のURLになりますか
再送した場合は同一のURLとなります。 再編集した場合は別のURLとなります。 詳細表示
3Dセキュア認証サービスを利用している場合でもリンク型決済時のリトライは原則されますが、利用機能とエラーコードによって挙動が異なります。 リトライされる場合の回数は『3回(4回入力可)』です。 リトライ有無に関しては下記をご参照ください。 ■前提1(利用機能) --------------------... 詳細表示
暗号化手順誤り・設定値誤りが原因と考えられます。 以下をご確認ください。 ・マーチャントパスワードが正しいか ・接続先URLが正しいか ・AES暗号化キー・初期化ベクトルが正しいか ・電文の項目名が正しいか ・マーチャントIDが暗号化対象項目に含まれていないか(暗号化項目はマーチャントパス... 詳細表示
取引単位でトークン決済サービスと三者間画面サービス(リンク型画面決済)を使い分けることはできますか
可能です。 トークン決済サービス、三者間画面サービス(リンク型画面決済)の接続先URLがそれぞれ異なるため、事業者サイト側でURLを振り分けることで使い分けできます。 詳細表示
三者間画面サービス(リンク型画面決済)・3Dセキュアサービスの「POST用URL」「リダイレクトURL」に禁則文字はありますか
禁則文字は以下の通りです。 「<」「>」「&」「“」「‘」「\t(Tab)」「\r(CR)」「\n(LF)」 暗号化電文を作成する際に上記文字を削除しています。 詳細表示
三者間画面サービス(リンク型画面決済)「E0077」の発生原因を教えてください
以下が原因として考えられます。 ・接続先URLに誤りがある。 ・メソッドがGETになっていない。 ※POSTになっていると、E0077が発生します。 詳細表示
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