結果ファイル・エンドフラグァイルとも返戻されます。
■結果ファイル
⇒連携対象
※ヘッダーレコードとフッターレコードのみとなり、明細レコードは存在しない
■エンドフラグファイル(処理区分_00012345_[YYYYMMDD]_[HHMMSS]_[**]_0-0.flg)
⇒連携対象
※処理対象が"1件以上"の場合と相違なし。
ただし処理ファイルが0バイトの場合、結果ファイルは返戻されずエンドフラグァイルのみ返戻されます。
※管理画面からの0件データアップロードは、フォーマットエラーとなります。